シラバス情報

授業情報
※身につく能力について
複数の学科・専攻・コースで開講されている科目は、開講を担当する学科・専攻・コースの定めた「身につく能力」を表示しているため、履修要項・大学院要覧記載の「身につく能力」とは異なるものが表示されていることがあります。
授業によっては、「身につく能力」の記載がない場合もあります。
そのため「身につく能力」については履修要項・大学院要覧も確認するようにしてください。
授業コード   Course Code 1FF0204650
授業開講年度   Year of Class 2024年度
授業形態   Course Mode 演習(対面授業)
授業名称   Class Name EBSEM302演習A2
テーマ   Theme
科目名   Name of Subject EBSEM302演習A2
英字科目名
English Name of Subject
Seminar A2
身につく能力
Ability to be Acquired in This Class
◎=科目に最も関連する能力
〇=科目に関連する能力
知識・理解 幅広い教養
知識・理解 経営学分野の基礎的知識とそれらを横断的にとらえる能力
汎用的技能 知識や体験に基づいて的確に課題を解決するための情報収集力
汎用的技能 知識や体験に基づいて的確に課題を解決するための思考力・分析力
態度・志向性 諸問題に積極的に取り組む姿勢
態度・志向性 本学の教育理念である“Do for Others(他者への貢献)”の精神
態度・志向性 他者と協業して課題解決にあたるためのコミュニケーション能力
統合的な学習経験と創造的思考力 現代社会に生起する諸問題に積極的に取り組む力
科目単位数   Credit 2
履修期   Term 秋学期
教員氏名   Name of Teacher 西山 由美
開講キャンパス   Campus 白金
曜時   Day and Period 木曜3時限(秋学期)
授業概要   Course Description ①税のエキスパート(税理士,会計士,民間企業税務部門)を目指し,税の仕組みを理解したうえで,現代社会・経済における税の問題を考える。
②就職活動および卒論を想定して各自が興味を持つ税に関するテーマに取り組む。
到達目標   Class Goals 卒業後の進路を明確にし,それに相応する税のテーマを選び,資料を集め,これを読み,プレゼンテーションをし,議論し,レポートにまとめる能力を習得する。
授業言語   Language 日本語
アクティブ・ラーニング   Active Learning アクティブ・ラーニング対応
授業計画
Daily Class Schedule
【第1回】 授業内容
Content/Topic
ガイダンス―統計・データを利用する。
予習内容
Preparation for Class
大学契約の統計データを確認する。 目安時間
Hours
2 時間
復習内容
Review of Class
各自のテーマに必要な統計・データの収集方法を確認する。 目安時間
Hours
2 時間
【第2回】 授業内容
Content/Topic
「地方再生と税」
予習内容
Preparation for Class
事前配布の資料を読み込んでおく。 目安時間
Hours
2 時間
復習内容
Review of Class
授業後に提示される課題について考えてくる。 目安時間
Hours
2 時間
【第3回】 授業内容
Content/Topic
「グローバル経済と税」
予習内容
Preparation for Class
事前配布の資料を読み込んでおく。 目安時間
Hours
2 時間
復習内容
Review of Class
授業後に提示される課題について考えてくる。 目安時間
Hours
2 時間
【第4回】 授業内容
Content/Topic
「デジタル社会と税」
予習内容
Preparation for Class
事前配布の資料を読み込んでおく。 目安時間
Hours
2 時間
復習内容
Review of Class
授業後に提示される課題について考えてくる。 目安時間
Hours
2 時間
【第5回】 授業内容
Content/Topic
プレゼンテーション①
予習内容
Preparation for Class
報告者は担当教員の個別指導を受け、資料文献収集とレジュメ作成を行う。 目安時間
Hours
2 時間
復習内容
Review of Class
報告者は、プレゼンテーション後におおむね10,000字程度のレポートを作成する。 目安時間
Hours
2 時間
【第6回】 授業内容
Content/Topic
プレゼンテーション②
予習内容
Preparation for Class
報告者は担当教員の個別指導を受け、資料文献収集とレジュメ作成を行う。 目安時間
Hours
2 時間
復習内容
Review of Class
報告者は、プレゼンテーション後におおむね10,000字程度のレポートを作成する。 目安時間
Hours
2 時間
【第7回】 授業内容
Content/Topic
プレゼンテーション③
予習内容
Preparation for Class
報告者は担当教員の個別指導を受け、資料文献収集とレジュメ作成を行う。 目安時間
Hours
2 時間
復習内容
Review of Class
報告者は、プレゼンテーション後におおむね10,000字程度のレポートを作成する。 目安時間
Hours
2 時間
【第8回】 授業内容
Content/Topic
プレゼンテーション④
予習内容
Preparation for Class
報告者は担当教員の個別指導を受け、資料文献収集とレジュメ作成を行う。 目安時間
Hours
2 時間
復習内容
Review of Class
報告者は、プレゼンテーション後におおむね10,000字程度のレポートを作成する。 目安時間
Hours
2 時間
【第9回】 授業内容
Content/Topic
プレゼンテーション⑤
予習内容
Preparation for Class
報告者は担当教員の個別指導を受け、資料文献収集とレジュメ作成を行う。 目安時間
Hours
2 時間
復習内容
Review of Class
報告者は、プレゼンテーション後におおむね10,000字程度のレポートを作成する。 目安時間
Hours
2 時間
【第10回】 授業内容
Content/Topic
プレゼンテーション⑥
予習内容
Preparation for Class
報告者は担当教員の個別指導を受け、資料文献収集とレジュメ作成を行う。 目安時間
Hours
2 時間
復習内容
Review of Class
報告者は、プレゼンテーション後におおむね10,000字程度のレポートを作成する。 目安時間
Hours
2 時間
【第11回】 授業内容
Content/Topic
プレゼンテーション⑦
予習内容
Preparation for Class
報告者は担当教員の個別指導を受け、資料文献収集とレジュメ作成を行う。 目安時間
Hours
2 時間
復習内容
Review of Class
報告者は、プレゼンテーション後におおむね10,000字程度のレポートを作成する。 目安時間
Hours
2 時間
【第12回】 授業内容
Content/Topic
プレゼンテーション⑧
予習内容
Preparation for Class
報告者は担当教員の個別指導を受け、資料文献収集とレジュメ作成を行う。 目安時間
Hours
2 時間
復習内容
Review of Class
報告者は、プレゼンテーション後におおむね10,000字程度のレポートを作成する。 目安時間
Hours
2 時間
【第13回】 授業内容
Content/Topic
プレゼンテーション⑨
予習内容
Preparation for Class
報告者は担当教員の個別指導を受け、資料文献収集とレジュメ作成を行う。 目安時間
Hours
2 時間
復習内容
Review of Class
報告者は、プレゼンテーション後におおむね10,000字程度のレポートを作成する。 目安時間
Hours
2 時間
【第14回】 授業内容
Content/Topic
プレゼンテーション➉
予習内容
Preparation for Class
報告者は担当教員の個別指導を受け、資料文献収集とレジュメ作成を行う。 目安時間
Hours
2 時間
復習内容
Review of Class
報告者は、プレゼンテーション後におおむね10,000字程度のレポートを作成する。 目安時間
Hours
2 時間
【第15回】 授業内容
Content/Topic
特別学修日
予習内容
Preparation for Class
学期中のプレゼンテーションをまとめたレポートを作成する。 目安時間
Hours
2 時間
復習内容
Review of Class
最終レポート(おおむね10,000字)を提出する。 目安時間
Hours
2 時間
授業に関する注意事項   
Remarks for Class
①担当するプレゼンテーションの2週間前に,内容について個別指導を受ける(原則,木曜4限)
②プレゼンテーション後の議論では必ず全員に意見を求めるので,積極的に発言をすること。
③対面方式で実施する。
教科書   Texts 『図説 日本の税制』(財経詳報社)
参考書   Reference Books テーマに応じて適宜指示する。
課題フィードバック方法区分
Assignment Feedback Method
授業時間内に講評・解説を行う
課題フィードバック方法内容
Assignment Feedback Method Content
成績評価の基準   
Evaluation Criteria
プレゼンテーション40% レポート40% 議論の参加度20%
関連URL   Related URL 国税庁HP: https://www.nta.go.jp/
備考   Notes 担当者の連絡先: yumin@eco.meijigakuin.ac.jp
添付ファイルの注意事項   Notice
更新日時   Date of  Update 2024年02月13日 16時23分38秒