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授業情報
※身につく能力について
複数の学科・専攻・コースで開講されている科目は、開講を担当する学科・専攻・コースの定めた「身につく能力」を表示しているため、履修要項・大学院要覧記載の「身につく能力」とは異なるものが表示されていることがあります。
授業によっては、「身につく能力」の記載がない場合もあります。
そのため「身につく能力」については履修要項・大学院要覧も確認するようにしてください。
授業コード   Course Code 2150120100
授業開講年度   Year of Class 2024年度
授業形態   Course Mode 講義(対面授業)
授業名称   Class Name MGGER104ドイツ語2B/C1414ドイツ語2B
テーマ   Theme 再履修用
科目名   Name of Subject MGGER104ドイツ語2B
英字科目名
English Name of Subject
German 2B
身につく能力
Ability to be Acquired in This Class
◎=科目に最も関連する能力
〇=科目に関連する能力
知識・理解 現代社会が抱える諸問題を捉えるための幅広い基礎知識
汎用的技能 多面的思考・判断力、コミュニケーション力
態度・志向性 多様性の尊重、他者貢献、自律的学習態度
統合的な学習経験と創造的思考力 課題発見力
統合的な学習経験と創造的思考力 解決策提示力、社会参画による他者貢献
科目単位数   Credit 1
履修期   Term 秋学期
教員氏名   Name of Teacher 佐藤 修司
開講キャンパス   Campus 横浜
曜時   Day and Period 土曜2時限(秋学期)
授業概要   Course Description 基礎的な文法の知識を確認しつつ、DVD・CDを使ったリスニング力、会話・読解・作文などの能力を養う。
文法学習は最低限必要なものに限り、基本語彙の習得とリスニング・会話能力の養成に力点を置いて授業を行う。
到達目標   Class Goals 基礎となる文法力を養成しつつ、読む、書く、聴く、話す能力の全体的向上を目指す。特にDVD・CDを用いたリスニング、日常的な会話能力の習得を中心に学習する。
秋学期は、レストランでの注文、道案内、列車の発着時刻の理解、関心の有無を伝える、過去の出来事の報告などができるようにし、CEFR(ヨーロッパ言語共通参照枠)A1からA2程度の能力を身に着けることを目指す。
授業言語   Language 日本語+ドイツ語
アクティブ・ラーニング   Active Learning アクティブ・ラーニング対応
授業計画
Daily Class Schedule
【第1回】 授業内容
Content/Topic
第6課 werden, nehmen, wissenの人称変化、非人称のes
予習内容
Preparation for Class
春学期の学習内容を復習しておく 目安時間
Hours
1 時間
復習内容
Review of Class
授業で復習した内容を確認する 目安時間
Hours
1 時間
【第2回】 授業内容
Content/Topic
第6課 本文の内容確認と要点チェック、第7課 前置詞の格支配(1)
予習内容
Preparation for Class
教科書、第7課の文法説明に目を通しておくこと 目安時間
Hours
1 時間
復習内容
Review of Class
授業内容の復習と宿題 目安時間
Hours
1 時間
【第3回】 授業内容
Content/Topic
第7課 前置詞の格支配(2)、前置詞と定冠詞の融合形
予習内容
Preparation for Class
3・4格支配前置詞について目を通しておく 目安時間
Hours
1 時間
復習内容
Review of Class
授業内容の復習と宿題 目安時間
Hours
1 時間
【第4回】 授業内容
Content/Topic
第7課 本文の内容確認と要点チェック
予習内容
Preparation for Class
第7課の文法と語彙を復習しておくこと 目安時間
Hours
1 時間
復習内容
Review of Class
授業内容の復習と宿題 目安時間
Hours
1 時間
【第5回】 授業内容
Content/Topic
第7課 作文と聞き取り練習、パートナー練習、第8課 話法の助動詞
予習内容
Preparation for Class
教科書、第8課の文法説明に目を通しておくこと 目安時間
Hours
1 時間
復習内容
Review of Class
授業内容の復習と宿題 目安時間
Hours
1 時間
【第6回】 授業内容
Content/Topic
第8課 本文の内容確認と要点チェック
予習内容
Preparation for Class
第8課の文法と語彙を復習しておくこと 目安時間
Hours
1 時間
復習内容
Review of Class
授業内容の復習と宿題 目安時間
Hours
1 時間
【第7回】 授業内容
Content/Topic
第8課 作文と聞き取り練習、パートナー練習、第9課 分離動詞
予習内容
Preparation for Class
教科書、第9課の文法説明に目を通しておくこと 目安時間
Hours
1 時間
復習内容
Review of Class
授業内容の復習と宿題 目安時間
Hours
1 時間
【第8回】 授業内容
Content/Topic
第9課 命令形と時刻の表現
予習内容
Preparation for Class
教科書、第9課の文法説明に目を通しておくこと 目安時間
Hours
1 時間
復習内容
Review of Class
授業内容の復習と宿題 目安時間
Hours
1 時間
【第9回】 授業内容
Content/Topic
第9課 本文の内容確認と要点チェック
予習内容
Preparation for Class
第9課の文法と語彙を復習しておくこと 目安時間
Hours
1 時間
復習内容
Review of Class
授業内容の復習と宿題 目安時間
Hours
1 時間
【第10回】 授業内容
Content/Topic
第9課 作文と聞き取り練習、パートナー練習、第10課 形容詞の格変化(1格と4格)
予習内容
Preparation for Class
教科書、第10課の文法説明に目を通しておくこと 目安時間
Hours
1 時間
復習内容
Review of Class
授業内容の復習と宿題 目安時間
Hours
1 時間
【第11回】 授業内容
Content/Topic
第10課 再帰代名詞と再帰動詞
予習内容
Preparation for Class
教科書、第10課の文法と語彙を復習しておくこと 目安時間
Hours
1 時間
復習内容
Review of Class
授業内容の復習と宿題 目安時間
Hours
1 時間
【第12回】 授業内容
Content/Topic
第10課 本文の内容確認と要点チェック、第11課 過去人称変化
予習内容
Preparation for Class
第11課の文法説明に目を通しておくこと 目安時間
Hours
1 時間
復習内容
Review of Class
授業内容の復習と宿題 目安時間
Hours
1 時間
【第13回】 授業内容
Content/Topic
第10課 作文と聞き取り練習、パートナー練習、第11課 本文の内容確認と要点チェック
予習内容
Preparation for Class
教科書、第11課の文法と語彙を復習しておくこと 目安時間
Hours
1 時間
復習内容
Review of Class
授業内容の復習と宿題 目安時間
Hours
1 時間
【第14回】 授業内容
Content/Topic
授業内最終試験と総括
予習内容
Preparation for Class
秋学期に学んだ項目を見直し、内容を整理する 目安時間
Hours
1 時間
復習内容
Review of Class
最終試験の結果の反省と、(もしあれば)ウィーク・ポイントの強化を図る 目安時間
Hours
1 時間
【第15回】 授業内容
Content/Topic
後期学習内容の総復習
予習内容
Preparation for Class
後期に学習した内容を再度確認する 目安時間
Hours
1 時間
復習内容
Review of Class
1月13日13時にmanabaに練習問題、ならびにその解答をアップロードするので、それを活用して後期の学習内容をマスターする。 目安時間
Hours
1 時間
授業に関する注意事項   
Remarks for Class
語学の学習は積み重ねと反復が重要なので、毎回の授業を大切にし、やむを得ぬ場合を除き欠席しないようにし、復習を欠かさずに行うよう心掛けてほしい。「成績評価の基準」にあるように「授業参加度」を重視するので、受講生もその点を心してほしい。
教科書   Texts イン・ドイチュラント‐ドイツ語インフォメーション 映像付-(朝日出版社)
参考書   Reference Books 辞書:『クラウン独和辞典』三省堂、『アクセス独和辞典』三修社、『アポロン独和辞典』同学社など
課題フィードバック方法区分
Assignment Feedback Method
授業時間内に講評・解説を行う
課題フィードバック方法内容
Assignment Feedback Method Content
成績評価の基準   
Evaluation Criteria
最終試験30%、中間試験または課題30%、授業参加度40%とする。「参加度」とは、授業への出席状況・パートナー練習への参加状況・練習への取り組み状況を含めたものである。
関連URL   Related URL
備考   Notes
添付ファイルの注意事項   Notice
更新日時   Date of  Update 2024年01月28日 16時26分17秒